会社案内
昭和4年の創業以来、日本人の生活環境や暮らしぶりが大きく変動してきたなかで、私ども(株)丸正高木商店は、一貫して"信用第一"を信条に、取引先やお客様の繁栄を願って、着実に成長してきました。
同時に常に、どんな変化にも対応できるよう、柔軟な発想を持ち流通革新など、まだまだ大きな目標を持って、明日に挑戦し続けています。
トータルな品揃えとローコスト流通で、地域社会に貢献していきたいと考える、(株)丸正高木商店に、どうぞご期待ください。
会社概要
| 会社名 | 株式会社丸正高木商店 |
|---|---|
| 代表者 | 高木 輝 |
| 本社所在地 | 〒604-8861 京都市中京区壬生神明町1-8 tel.075-801-0001 fax.075-822-3939 |
| 支店及び店舗 | 卸売ひろば 三条店 〒604-8874 京都市中京区三条通千本西入ル tel.075-822-1112 |
| 卸売ひろば 桂店 〒615-8032 京都市西京区牛ヶ瀬奥の防町20 tel.075-393-7400 |
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| 卸売ひろば 長岡店 〒617-0826 京都府長岡京市開田2-1-1 アミュニティーショッピングセンター エピコット長岡 1F |
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| 創業 | 昭和4年4月 |
| 法人設立 | 昭和35年4月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 取引銀行 | 京都中央信用金庫 三条支店、京都銀行 大宮支店 |
| 主要取引メーカー | [菓子] 江崎グリコ、森永製菓、明治製菓、ロッテ商事、カルビー、不二家、亀田製菓、ブルボン、春日井製菓 他200社 [食品] 味の素、キューピ、キッコーマン、SB食品、ネスレ、AGF、永谷園、日清製粉、日清オイリオ、日清食品、エースコック、サンヨー食品、大森屋、はごろも、サントリー、大塚製薬、アサヒ飲料、キリンベバレッジ、カゴメ、伊藤園、近畿コカ・コーラ、UCC 他200社 [日用品] 花王、ライオン、パナソニック、ネピア、旭化成 他30社 |
| 所属組合 | 京都菓子卸商業組合、京滋食品卸同業会、 地域食品流通ネット |
| 業種・事業内容 | 食品、菓子、酒、米、冷凍食品、日用品外販卸、C&C卸店舗 |
| 営業エリア | 京都府内・滋賀県一部 |
| ホームページURL | http://kyotokashioroshi.jp/takagi/index.html |
沿革
| 昭和4年4月 | 初代高木慶治 中京区三条通り大宮西で五色豆製造販売を創業 |
|---|---|
| 昭和20年 | 菓子卸売開始 元祖現金問屋(座売→現金問屋→C&C→卸売ひろば) 当時は山陰線二条駅を拠点に三条商店街に菓子問屋28軒 (戦後、食料品不足で買いに来られた。遠くは、豊岡・宮津・舞鶴・福知山・園部・滋賀県から買出しに) 近辺に菓子製造業者が多数あった。今日でも菓子製造業者多数存在 |
| 昭和35年4月 | 会社設立 株式会社丸正高木商店 資本金1,000万円 |
| 昭和39年4月 | 本社/外販部 中京区壬生森町に新設 100坪 |
| 昭和52年3月 | 本社/外販部 中京区三条通り千本西入ルに移転 550坪 C&C三条店開設 菓子・食品・日用品 550坪 |
| 昭和55年9月 | 第二代社長 高木誠治 |
| 平成5年3月 | おやつ一番開設 中京区三条大宮西 25坪 |
| 平成6年12月 | C&C舞鶴店開設 西舞鶴国道27号線沿い 300坪 後に平成14年閉店 |
| 平成13年5月 | 本社/外販部 中京区壬生新明町1-8に移転 450坪 |
| 平成13年11月 | C&Cを卸売ひろばタカギ三条店に業態変更 |
| 平成15年3月 | 卸売ひろばタカギ桂店開設 500坪 |
| 平成15年3月 | 酒類販売開始 |
| 平成18年4月 | 第三代社長 高木輝 |
| 平成19年9月 | 卸売ひろばタカギ長岡店開設 250坪 |
| 平成20年6月 | 本社物流倉庫増設 85坪 |
